プラハの大人のオモチャ博物館(Sex Machines Museum)が凄すぎた(; ・`д・´)

チェコに行っておりましたが、とてもとても気になる箇所があり、エロ行く前に寄ってきました!

 

ヨーロッパ初発射の前にお付き合い下さい。

 

 

その名も、性交機械博物館

英語だと、Sex Machines Museum

 

セ、セックスマシーン。。。

 

 

※グロい画像あるので一部自主規制(モザイク)かけていますが、それでも気持ち悪かったらすいません、見ないで下さい。

 

 

こ、これは思っていたより衝撃。。。

 

 

プラハのエロ調査記事はこちら。

 

ロケーションは街中、外観、料金など

 

グーグルでは、性交機械博物館ってなってます!

普通に街中にあって、観光の途中に見つけて、ふらっと寄った感じ。

 

外観はこのようになっています。

普通の通り道やないかい!汗

欧米女子も興味津々ですよ。

 

公式ホームページはこちら

やっているのは10時~23時。

遅くまでやっているので観光のついでに行ってみるのもいいかも。

 

料金は大人250CZK(1275円)とそれなり。

けど写真撮影OKとのことなので入ってみました。

 

それでは内部を見ていきましょう!

 

再度注意喚起ですが、ヘンテコな写真などなど出てきますので、いやな方は見ないでください。

写真盛りだくさんとなります。

 

1階

なにやらお土産が売っているそう。

 

ドーン、と来ました!

男のシンボル。

 

なんの意図があってこんなにでかいのを作ったんだよう。

と思っていたら、

 

何やら日本の祭りで祀られてたーーー笑

しかも可愛い女の子がまたいでるし!

 

跨ぐて、おい!笑

 

なになに。

回転しそうな機械があるねぇ

 

どんな使い方!笑

 

んー、おそらくはレズの方同士のオモチャかな?

エロティックマシーンプロジェクトって。。。

 

だめだ、まだ一階なのに衝撃がすごすぎる。。。

 

 

女王様君臨。。。

 

これ、いわゆるダッチワイフですね。

 

ミスセックスマシーンて(; ・`д・´)

名誉なのか、不名誉なのか。。。

 

映画コーナーもありました。

欧米女子二人と僕一人で気まずかったです。

 

内容は白黒映像のAV。

かなり古い。

 

しかも女優がこれでもかってくらいデブ。

(↓写真の左のメイドが、旦那様とあんなことやこんなことをしてしまうパターン)

 

やっと一階が終わった。

何階まであるのか不明だが、上階へ。

 

2階へ

 

本格的な大人のオモチャっぽいのが出てきます。

 

昔はガラス製だったんですね。

これは内部にお湯をいれて、本物の体温っぽくするって書いてたと思う。

コテカ?

 

天狗。

 

うん、これ天狗。

 

この特殊な椅子のようなものは。

 

こんな風にして使いまーす!!

ベッドでできそうですが。面白そうではある。

 

バイブコレクション。

 

ここら辺まで来るとかなり近代的。

電動にもなっている。

 

何やら怪しげな機械。

 

なんか、釣りみたい。

ぷっしーに突っ込んでリール回すとか、シュール。笑

 

むむむ。

これままさか。。。

 

わぉ

電マが出てきたよ。

1937年、90年まえからあるみたい。

 

しかも特許て!笑

 

 

3階へ

 

ダメだ。

盛りだくさん過ぎて興奮しすぎている。

 

少し落ち着きたい。。。

 

この階からまた少しテイストが変わる。

小道具というより、大物のオモチャ。

 

何やら怪しげな箱。

 

Magic Box

とかカッコいい名前付いていますが、覗き小屋。

 

なにやら市場やお祭りで、お金を払って女性のヌードを見ることが出来たとか。

 

 

おお!

 

こ、これは、、、

 

まさしく、スケベ椅子!!!

 

やはり昔からあったんですね。

 

何やら、機械機械したものも。

 

※このあたりから、グロくなっていきます。

 

チンチンやプッシーにピアスしたり

 

 

 

 

 

おいおい、

どうやってその先端に刺すんだよ?

ブンブンするとき、嬢痛いよ?

 

 

 

なお実際にしている写真があったので、こちらは自主規制でモザイクを。

 

 

 

 

 

 

オシャレの一環?でやっているのもあるみたい。

にしても、すごいな。

 

 

4階へ

 

まだまだ続きます。

 

この辺に来るとかなり近代的な装置とか

 

 

これサイズでかすぎ!

欧米サイズか。

 

わけのわからん、人形とか!

 

ダッチワイフとか、オナホールなどなど。

 

もう新しいのか、なんなのか良くわからない!笑

 

何かしら吸引機みたいなのをチンチンに付けている。

気持ちいいんかな?

 

感想

 

ってな感じでしたー

 

いやー、すごい!

凄すぎる。

 

昔の人たちもエロの探求はすごかったということはわかりました。

 

エロは世界共通なのはご存じのとおりですが、

エロは時代を超えて共通の文化だと認識しました。

 

 

なおお土産で↓のようなコンドームが売っています。

 

まず使えないとは思いますが、タイに行った時のネタに如何ですか??

 

1つ1000円くらいするので、僕は買わなかったですが。

このお土産は入場しなくても買えるので、プラハに寄ったときは買いに行ってもいいかもですね。

 

 

以上、プラハの性交機械博物館(Sex Machines Museum)のレビューでした。

 

 

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