2018-8 ミャンマー・ヤンゴンの置屋

ミンガラバー(^^)/

 

だいたい先週でお盆や夏休みは終わりましたねー

僕もいつもの通り、遊んできましたよー

 

今年のGWはこの辺の記事にある通り、ヨーロッパで観光中心だったので

 

夏は長期でアジアがいいなぁと

 

前のホーチミンもそうでしたが、大好きなこの国の首都もブログでは書いていなかったので

 

 

ミャンマーのヤンゴンに行ってきました!

ヤンゴンからタイに移動し、チェンマイ、パタヤ、バンコクという旅程です。

 

ヤンゴンを前に訪問したのは確か、2017年のGWだったかな?

二大ディスコの一角だったJJがつぶれて、エンペラーに嬢がうじゃうじゃいてこちらの交渉がかなり有利だったころですね。

 

あれから一年以上訪問していなかったヤンゴン。

状況も変わり、エンペラーは健在ですが、元JJオーナーが新たにオープンしたアップルバーなどがありますね。

 

また今回は置屋も訪問してきたので、まずは置屋の訪問レポートから。

 

成田からANAでヤンゴンへ直行!

我らがANA(エーエヌエー)、さすがヤンゴンまで直行便があります!

 

 

やっぱり日系のフルフラッグキャリア。

快適快適。

 

機内食も美味しい。

 

映画一本見て、少し寝たらアッとゆう間に到着ー

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー面白かった(#^^#)

 

ヤンゴンて地味に7時間くらいかかります。東南アジア最西?

 

空港でSIMを買います。出口を出たらすぐに何社かありますが、一番空いているところで買いました。

2GBで約450円。安い。

 

街中までは一時間弱。

 

タクシーにて

 

ほどなくして、ホテルに到着です。

ANA便だと16時くらいに到着なので、夜の遊びには最適な時間です!

 

泊まったホテルはEast Hotel、3000円代/泊

ホテル一泊3000円、ブンブン一発3000円をモットーにしていますが、ここ最近はバンコクばかりで体現できていませんでした。

 

これをきちんと体現できるのは、タイ・パタヤとジャカルタ、そしてここミャンマー・ヤンゴンではないでしょうか。

 

今回泊まったのはEast Hotelという一泊3000円代とチープですが、街中にあるホテル。

 

East Hotel

 

 

まずはホテルを見ていきたいと思います。

 

なんと、水がいくらでも無料とのこと。

いつも部屋に置いてある二本じゃ足らないことがあるのでこれは助かります!

 

部屋内はこんな感じ。

設備は値段なりですが、そこそこ広くて清潔感があります。

 

ただシャワーの水圧が弱く、お湯も弱かったのがデメリット。

 

なお朝食付きで3000円代です。

そこそこの朝食ですので紹介します。

 

こちらは自由に食べていいブッフェ

 

ホットコーヒーもあります。

僕は結構コーヒーにはうるさいのですが、ここEast Hotelではきちんとドリップしたコーヒーで美味しかったです。

毎朝二杯のホットコーヒーを飲んでいました。

 

あとはメインの品を3つの中から選ぶことが出来ます。

・オムレツ

・チャーハン(Fried Rice)

・焼きそば(Fried Noodle)

 

こちらがオムレツ

 

ある日のフライドヌードル

 

またある日のフライドヌードル

 

またまたある日のフライドヌードル

 

ということで、焼きそば目玉焼き乗せばかり食べていました!笑

これの味付けが結構日本人らしくていいんです。

 

このホテル結構おススメです。

ご予約はこちらからEast Hotel

 

 

さぁて、ヤンゴンの夜と言ったらディスコですが、だいたい20時以降がお勧め。

 

ということで夕方は置屋の調査に行ってきます!

 

ヤンゴンの置屋(写真あり!)

置屋周辺は、普通の街並みです。

 

 

おーっと、ここが置屋だ。

見逃すところだった。

 

このおっさんが目くばせしてくれて、気づきました。

 

ただこのおっさんが曲者で、結構がめついです。

店の前で、初めは30ドル(約3300円)と行ってきました。

 

だだをこねるとすぐに20,000チャット(約1600円)になりました。

これでももしかすると外国人価格かもしれません。

 

さて中に入って、嬢を物色します。

 

おー、結構数はいますね。

10人前後でしょうか。

 

ただギリ選べそうなのが1、2名。

 

ということで別の置屋に行くことにしました。

 

※弁明しておくと、盗撮ではないですよ。普通に撮影しているだけ。

画像から切り出しただけです。

 

遊んだのはこんな嬢

次に行った置屋は、17,000チャット(約1350円)とおそらくは妥当な価格。

ローカル相場としては、15,000~20,000チャットだと思います。

 

実際のやり部屋はこんなにもくらいです。

 

いちおうライトをつけるとこんな感じ。

 

ピンクww

 

遊んだのはこんな嬢

名前:Mちゃん

年齢:20歳

かなり細身

顔は結構可愛い

 

嬢はなかなか良かったのですが、さすが置屋。

完全なるバッチコイスタイル。

 

キスもダメ、フェラもなし。

うん、ローカル置屋っぽい!笑

 

仕方なしに半立ちにゴムをかぶせてイン!

 

ゆっくり、ゆっくりと腰を動かす。

この嬢の状態、マンコが濡れていないと全く気持ちよくないので

※あたりまえのようにクンニも拒否

 

ひとまずは愛液を出すためにゆっくりと動かす。

 

じょじょに濡れて来る。

焦らず、そのままゆっくり動かして、じょじょに早めていく

 

そのまま運動を続けて、体位を変えずに正常位のままフィニッシュ。

 

うん、ちと世知辛い一発目のヤンゴンでしたー

 

ブンブンした後の一杯は美味い

置屋を後にして、ディスコに行く前に燃料補給。

ビールを飲みに行きました。

 

置屋からちょっと歩いたところにあるレストランへ。

 

ミャンマービール

 

焼きそば。

なんかしょっぱいスープもついてきた。

 

さあて、ディスコで生中だし(NN)嬢は見つかるだろうか。

 

 

 

ここから一年以上ぶりのヤンゴンでの性戦記が始まる。

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