2018-10 ジャカルタ線路置屋へ行ってみた(行き方&写真多数)

こんにちわー

 

やっとやっと、訪問することができたジャカルタの線路置屋!

 

ジャカルタは好きでよく行っていたのですが、いろいろと他にも色んなエロがあったのでなかなか訪問できていませんでした。

 

ジャカルタエロの特徴としては

・エキゾチックな美女が多い

・巨乳が多い

・生率が高い!

・金額が安い

 

とかなりポイントが高いのです!

 

バンコク~ジャカルタへ

まずは本来の目的地ジャカルタへ移動します。

 

これだけの大荷物をもって、、、どうなったかは後日更新します。

 

 

こちらはお隣の飛行機。

 

むむむ。

僕よりも大荷物の人がいますね。

子供の分かな。

 

乗り込みますー

 

エアアジアのこの機体は初めて見た!

 

ビューンっと飛んで、ジャカルタで腹ごしらえ。

 

 

ジャカルタは結構日本食が多い。

 

チキンですよ。

 

チキンカツカレー。

卵付き。

 

美味い。

 

では早速線路置屋に潜入してみましょう!

 

ジャカルタ線路置屋ロイヤルの場所・入り口は分かりづらい

ジャカルタの線路置屋は「ロイヤル」と呼ばれているそうです。

残念ながら地元でもそう呼ばれているかはわかりませんが、エロ界隈ではそういう名称となっています。

 

場所はここ。

 

この辺りまでGlabで向かってください。

 

行き方の解説は地図の上側から向かう形で行います。

 

とにかくアングラでやばそうなので、アルコールウエットティッシュを持参します。

日本の100円均一素晴らしい。

 

地図の上側から歩いていきます。

 

ほいでこれが高架下。

もうほぼ入り口です。

 

高架下はこんな感じ。

ここまで行くと行きすぎなので、手前で右に入っていきますよ。

 

この正面チョイ右。

 

二本の柱の奥、明かりがついているところを右へいくとそうこはもう置屋。

 

ジャカルタ線路置屋の衝撃の写真

ん?なんかここ来たことあるぞ?

という感覚に襲われました。

 

いわゆるデジャブですね。

 

この写真は置屋街の奥のほう。

さすがに置屋街中心地は写真とれませんでした。

 

ここジャカルタ線路置屋は二段構成。

 

線路下の置屋通りと、上に上がって線路のある二階とに分かれています。

 

ちょっとわかりづらいですが、線路側、つまり上から撮った写真。

アングラ感ありますね。

 

そして衝撃の線路の階はこんな感じ。

 

な、なんも見えねーーー

 

まじで普通に写真を撮るとこのように真っ暗。

 

線路置屋なので普通にちゃんと電車が通ります。

危ないです。

 

電車が来ると明かりがあるので雰囲気がわかります。

 

ブレブレさーせん。

 

 

ってか不通に線路に座ってるーーー

 

なんかここで若者がチルしているというか、線路階はカフェ?みたいな感じ。

線路階でもブンブンはできるんだろうけど暗すぎて嬢を選べない。

 

そして、ほかのブログでも例を見ない写真がこちら。

線路置屋の雰囲気がわかると思います!

 

 

 

逆に一階はもろ置屋って感じで、嬢の顔もしっかりと見ることができます。

 

実は去年の年末にジャカルタに行った際に同じような線路置屋の情報があって行ってみたんですがなくて。

その近くに、この線路置屋ロイヤルの一階置屋街とほぼ同じ雰囲気の置屋街がありました。

 

こちらの記事なんですが、あまり若くてかわいい子いなかったのでちゃんと書いていないんですよね。

こちらも次回調査してみます。

 

ということで僕は一階の置屋街で遊ぶことにしました!

 

ジャカルタ線路置屋で20歳の嬢と

線路下を徘徊して嬢を選びます。

 

ここのスタイルを簡単に書いておきます

・置屋街は200m?くらい

・店は20~30くらいあったかな

・一つの店に5~10人くらいの嬢がいてます

・値段交渉などはママさんもしくはお兄さんと。これが結構しつこい。

・値段は15万ルピア、約1200円。激安。

 

値段は吹っ掛けられたり新人だからという理由で20万30万と言われたりしますので

 

嬢を選んで部屋に入る前に交渉しましょう。

 

 

 

二往復くらいして20歳の嬢を選びました!

もちろん15万ルピア。

 

二階のやり部屋へ移動。

 

名前はRちゃん。

まだ新人なようで、そこまで擦れていなさそう。

 

 

多少英語もできますが、この状況ではあまり話をできそうにないです。

だって本当にタコ部屋というか、やるだけの部屋。

 

いやー厳しい。

だって扉を閉めると真っ暗ですよ?

 

さらに携帯の電波が悪くて翻訳アプリの調子も悪い。

 

極めつけは、、、めちゃめちゃ厚い。。。

 

ということでさっそくブンブンするしかない!

 

ちゃんとキスはしてくれました。

 

ただフェラとか前戯はなく、上半身も脱がないスタイル。

 

一応ゴムはつけて、暗闇のなかからまんPを探し出してブンブン!

 

ひたすら腰を振ります!

 

特段のサービスなく、Rちゃんも感じてきていい感じにこちらもオーガズムが高まってきました。

 

少しだけ体位を変えたりしてそのままフィニッシューーー

 

20分くらいだったかな。まじ置屋。

 

終わった後はもちろん後処理もなく、嬢はシャワーへ。

 

その後にも衝撃の、このタオルどうぞと渡される。

 

ロイヤルには客用のシャワーはない。

じゃあこのタオルは?

 

そう、自分のちんちん拭く用のタオル(汗)

洗っているか知りませんが、使いまわしでしょ。。。

 

ということで持参のウェットティッシュで処理しました。

 

ちなみに嬢のシャワー室の横にタオル入れがあって、使い終わったタオルが入れてあります。

現地民は使っているのかな。。。

 

衝撃のジャカルタ線路置屋・ロイヤル。

 

アングラ好き&安さを求めるなら行ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

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